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2006 年 12 月 24 日  星期日   晴天


2006-12-24 分類: 未分類

演技を

余地があるか 来て後であなたのあなたの役がが偉大
で比類がないことを思わない 誰がまた計算して卑劣に場所を交換
する 無名の壮烈な景観彷はあまりに回想するようだどうして核のあなたを弾きに
くるのがあまりに味気ないことに嫉妬することを望む

させるあなた来日するまた記起懇願
する自分努力する守るあなた至る死ぬ依然
としていつもと変わらない協力で すこし探して転機を得る

*良心に任せて処理に行くことに注意する
 すでに力は最も筋と疲れたのに関わら
ず あなたに古い手口を再び使わせ
にくる 絶えずあなたを賞賛する 記起を頼む

 何に基づくかあなたを放すことを決定する 
むしろ間違っていてもよくすずの身はすべて慌てて依然としてあなたに行
っていない 少しも逃げない よく完璧であることを愛したい また無用
にあなたに聞くことを叫ぶことを叫びたい もし一度もあ
なたを知っていてあなたをしっかり掛ける必要はなくないならば*

余地があるか 来て後であなたのあなたの役が
が偉大で比類がないことを思わない 誰がまた計算して卑劣
に場所を交換する 無名の壮烈な景観彷はあまりに回想するようだどうし
て嫉妬を望む 重さの頭はあなたの記起を譲る

REPEAT*

もしも後でよく結末を思い出すの
も嫌だに私であることがあるなら

何に基づくかあなたの力の疲れることを放
して筋とすでに最も依然としてあなたに古
い手口を再び使ってを絶えずあなたを賞
賛させるのに関わらず決定する 気軽に演技を見せる

行鋼の線は幸せだと言えてすずの身にむし
ろ間違っていてもよくてすべて依然としてあなたに行って慌てて
少しも逃げなくなっていない また無用であることをあなたにも
し一度もあなたを知っていることをあなたをし
っかり掛ける必要はなくないならば聞くことを愛したい



2006-12-24 分類: 未分類

私がもし泣くと思っているならば

あなたを請って憎みたく
ない 開いて見聞が広まる時刻のあちこち曇
る沈 ムードを高めて高い声で砲撃しにくる
 決心してあなたの任意のsuo振り子を待つ

あなたはユダのようだ 罪
人の心理状態にもし10が勧告して明らかにとても
あなたを憎むならばのように切に願う 常に彼女と一緒
だ 悔やんでもあなたを歩かせたくない

*私の泣く新しい愛人があなたに私
の1つ1つの予告に私はあなたがすべて1つが難度がないことを愛し
ていないことを愛してもしもらうと思っているならば 誰がすべてかつてあ
なたを引きとめておくことがない あまりに孤高になってはいけない(あまりに過ぎてはいけないのが孤高だ)

離れるのはあなたにもっ
と前に悲しんで一生あなたになぜ簡単な楽しみを補うこと
をすべて私にならない聞いてにくるもらう 私を分か
らせることができることは誰まで(へ)間違っている間抜けが私なのだ*

ずっと理解しない 粉骨砕
身して私は多く痛ましくすべてaiは依然と
してなど身の危険をも顧みないことを願う
私は少なくとも愛されたひとつに配置する

あなたはユダのようだ
他人の受け売りをしてひとつが気軽に同情心を推戴し
て足りないにいくことを拾う やっとでっち上げる 
悔やんでもあなたを歩かせたくない

REPEAT*

また更に時間の競技と 情の中がいつも誠実に人に接するのがどのよう
に有害であることを愛するあることを話す 誰もなるほどね愛する

REPEAT(*)

将来更にあなたの私をしのぶのがまさか実は臆病だ



2006-12-24 分類: 未分類

今日過得好無聊T_T

悶死禾啦!



2006 年 12 月 23 日  星期六   晴天


2006-12-23 分類: 未分類

 運命の宝箱

運命の宝箱
クラビア
作詞:愁耶作曲:風弥

時が二人の距離を 運命は不思議だね
いつもすぐそばにあった 変わらない君の姿
ほんの小さな事が すごく嬉しかった
そんな感動はもう 僕は見失ってた


気づけば二人の強い想いは ぶつかり傷をつけ
枯れてしまった二つ花 二度と咲き誇らないの?

サヨナラはね もう言わないで いつの日にかまた戻るよね?
落ちる涙きっとこれからは その痛みは強くなる


僕は忘れかけてた 当たり前のこと
とても小さな心 背負った自分がいました


人生は皆生きてゆく度に とても大切なものを
忘れてしまうものなのかなぁ だから足元見なよ


後悔だけいつも残って 気づいた時にはもう遅くて
でも僕はね思い出したよ 胸を張って言えるから


大自然の中で僕らが 生きる喜び それともう一つ
人を愛する事の意味を 決して忘れず歩いて…

 
FANTASY
作詞:将 作曲:アリス九號.

獅子座は また 瞬いて この地に涙を与えた

あの日から この背中は 片翼を失くしたまま
夜が明け 星々からの記憶は 薄れてゆく

此の空も 此の唄も 何故だろう?
色を亡くし 音を亡くし リアルじゃない
君の夢は 僕を包み 星になって 鳴り続けている

星空は また瞬いて この地は涙を讃えて
駆けた時は 光を放ち 君のいない この世界は「幻想」

君の せいだよ 胸が痛むのは

破片は 今も刺さって

この花も、あの鳥も、風も、月も、時を止めて

目を閉じて 真似をしても 虚しくて
灰になった 君はとても 小さかった
解らないよ この世界は 狂っていただろう? 安らかに あぁ

星空は また瞬いて この地は 涙を讃えて
駆けた 時は光を放ち 君のいない この世界は 「幻想」

どれだけ 経つだろう、星が 流れてから…
そして ここで、掻き鳴らすだろう 君のくれた この想いは 「永遠」

あの日 から この背中は 片翼を 失くしたまま

無限の花

作詞:将 作曲:アリス九號.

深い眠りの森の中 蓮の花 揺れてた この場所で
見つけた大事な物は いつまでも 大切で

暗く重い夜の部屋 独りきり 無力で 厭になる
君を思えば不意に 涙は 流れました。

奏でた声も詩も、全部君に伝えたくて 花は揺れた

震えた 肩、小さな 手を 今 つかまえたよ
僕ら、消えても、離れても もう一度 また会おう。

時は流れて、凡て変わるだろう? 僕ら二人は変わらずに咲き誇ろう 永遠に

例えば、君を切り取って 一緒に 居れたら どんなに楽だろう?
君を 愛する意味は 変わらない 息、途絶えても。

奏でた声も詩も、全部君に伝えたくて ここにいるよ

世界の、果て、優しい 声、 ほら 時を越えた。
確かな ものなど、何も無い 今ここに 君に誓おう

時は流れて、凡て変わるだろう? 僕ら二人は変わらずに咲き誇ろう 永遠に

枯れない涙は この雨で 絶えない愛は 君を 包んで 永久に

あの無限の花が 咲く頃に
僕ら、消えても、離れても もう一度 また会おう。

時は流れて、凡て変わるだろう? 僕ら二人は変わらずに咲き誇ろう 永遠に

月明かりの下で揺れた あの二輪の花が咲いた
消せない痛みを抱いて 二人 寄り添うように

らら らら ららら

平成十七年七月七日

作詞:将 作曲:アリス九號.

儚い事象は 前触れで
見つけた幻想は 星模様
飛べない小鳥は 声枯らし
遠い、遠い、貴方を求めた

ずっと待ちわびた 約束の日 どんな 顔して 話そう?
眠れない夜 僕は小さく、 闇に 消えて しまいそう
満点の星、星々の見る 夢に 届いて

星が 虹を架けて あなたのもとへ連れてって
夜に浮かんだ宝石に誓った starry days

硝子は砕けて 散らばって
願いの数だけ 輝く

そう 願えるはずさ 君も
今夜は いつまでも 星を見上げていよう

今日は 七月七日 あなたの元へ

星が 虹を架けて あなたのもとへ連れてって
年に一度きりの、夢を見て slowly,Star Festival story
願いは 時を越えて あなたのもとへ眠るから
夜に浮かんだ宝石に誓った starry days

タイムマシン

作詞:将 作曲:アリス九號.

歩いてきた僕の路は砂利だらけで
眼を閉じてもそっと君の事感じながら

いつの日にか薄れてゆく笑い涙噛み締めて
行き先を探して流されてく

歩けないよ置き忘れた思い言葉風に流れ
形を変えながら

いつまでも二人でいたいね
砂時計を逆さまに置いて

「もしも時が戻るならば願いますか?」
願えるのならば君といた頃へ
午後の雨は照れ隠しの幸いになって
呆れる程に君の事抱き締めさせてずっと…
傍に居て…体温が冷めてしまわぬように

あの日何故か抱き締められなかった
君の痛みも思いも全て

いつまでも二人でいたくて
砂時計を逆さまに置いて

「もしも時が戻るならば願いますか?」
願えるのならば知りたくて君が
その願いに僕の居場所求めてるなんて
失ったものはかけがえの亡いものでした…ずっと

ブループラネット

帚星が、行き先を指差して 描かれた WONDER PLANET

Suddenly,necessarily,I begans to find yourself.
Feel me,come with us,The night sky is shinning in the blue planet.
but the space is vast,I don't look away from your eyes
You don't need to worry!

君という 太陽が 燃えるから 僕は生きている
I will not regret,No matter what might happen from now on.
I will not regret,No matter what you wish,what you hope.

In the blue planet.

どうして 届かない こんなに 走ってるのに
長い 永い 銀河鉄道に乗って
天の川さえも 線路の道標になって 君を追い掛けてる

anytime,anywhere,I think about you
碧い星で 君を見つけたよ

帚星が。行き先を 指差して 呼んでくれたから
後悔は無いよ。何が起きて、何を無くしても
例え明日が 無くたって 青い星で また巡り逢おう? blue planet。

青い 星で


 



2006-12-23 分類: 未分類

ALICE NINE歌詞

銀の月 黒い星

作詞:将 作曲:アリス九號

いつからか、僕らは上手く笑う事も 出来ず 過ごしてたね
君と居た季節は 白く染められて 胸に降り積もる

あぁ、粉雪が、降り注ぐ、この空に
今、手を伸ばし、君を つかまえた。

温かな雪は 何よりも美しく
僕達の頬へ 落ちては消えて
まるで白い花のように 君は咲いていた

何も意味は無いよ 月との距離は
君との距離感さえも 癒してくれた

あぁ、粉雪が、降り注ぐ、この空に
今、手を伸ばし、君を つかまえた

寒空の星は 何よりも 美しく
僕達の頬へ 落ちては 消えて
枯れたアイリスの花 静かに揺れていた。
*****************************************************************************
光彩ストライプ


作詞:将 作曲:アリス九號

可笑しな夢を見た。 外はまだ 闇景色で。
君すら、もう二度と、会えない、そんな気がして

鏡を見て、靴を履いて、滑り込む新世界
朝焼けさえ、味方にして、走って、雨は上がっていた

翼を下さい、言葉はいつも、不器用だから
明日が怖くて、膝を抱えてる君へ

いつからいつまでが 昨日まで 明日なのかも
呼吸を 忘れそうな セピア色 そんな日々から

鏡を見て、靴を履いて、滑り込む新世界
振り返れば 明日は無い 走って、光射す方まで

想いは掠れて 磨り減ってゆく 削らせはしない
瞳に映った 儚くて消えそうな君を

翼を下さい、言葉はいつも、不器用だから

明日が怖くて、膝を抱えてる君へ。
****************************************************************************************************
百合は蒼く咲いて

作詞:将 作曲:アリス九號.

枯れてゆく花は 白い部屋で一人
沈みゆく君を見つめてた

いつも会うと君は 寂しそうに笑って
細くなった指を絡ませた

「凍えていた季節も 凍えそうな夜も
暖かさをくれた瞳でした。」

どんな言葉さえも 僕は思い付けずに
さよならも言えず見送った

遥か、昔から君を知ってたみたいに、
とても、とても君が温かかった。

二人と居た 百合の花は、やがて呼吸を止めた
君の傍には いつも 同じ花が咲いて
夏になれば 百合の花が 君を綺麗に飾る
同じリズムで 君と 歩いてゆくよ。ずっと。ずっと。

生まれ変わる 話なんて まるで 信じないけど
いつか会える そんな気して いたから いつか

遥か、昔から君を知ってたみたいに、
とても、とても君が温かかった。

二人と居た 百合の花は、君と眠ってくれた
君の傍には いつも 同じ花が咲いて
一緒に居たいよ どんな場所でも 何も怖くは無くて
同じリズムで 君と 眠りたいよ。ずっと。ずっと。
**************************************************************************************
春夏秋冬
作詞:将 作曲:アリス九號.

春は耳を撫でて、夏は髪をそよぐ、秋の染めた色に、冬に立ち尽くす。
無力だった僕らは、手段を探していた、自分が飛ぶだけの、明日への翼を

揺れて、揺られて、羽ばたける時まで

不意に 落ちた 視線の先 どこへ、どこまで 歩けば?BR>
塞いでいた ベロアの夜にも 明日の 迎えが来るから
眩くて、呼吸すらできない、輝ける この日々は

春に咲いた夢を 夏に夢見てた 秋に思ひ巡り 冬は答え探して
僕らが描いた 未来予想図を 気侭に飛びたくて 思い描いた

揺れて、揺られて、羽ばたける時まで

何時か、何時まで、笑えますか? どこへ、どこまで 走って?BR>
春が来たら お別れだね、と 呟いた 午後の帰り道
この夢は 終わらせたく無い 鐘の鳴る 音の下

揺れて、揺られて、羽ばたける時まで

声は、君に、届きますか? 空に 響く 歌声を

揺られてた、小さな想いは 大空に 夢を描くから
この夢は 終わらせたく無い 言葉は もう要らない

明日は 無いかもしれない、今だから 心から言えるよ
きっと 辿り着く場所へ 君と 居れるように


2006-12-23 驚訝 分類: 未分類

正牙!今日終於去到信和啦!>.<哈哈!超級開心!今日同海龜去到信和見到好多 アリス九號粉絲D雜誌同CD!好想買牙!又要儲錢!唉!我不嬲都洗腳唔抹腳架啦!唉-.-



2006-12-23 分類: 未分類

 



2006-12-23 分類: 未分類

 



2006 年 12 月 22 日  星期五   晴天


2006-12-22 愉快 分類: 未分類

終於申請到QOOZA啦!^^好開心牙!多謝海龜牙!^^

濱崎步最新專輯"Secret"歌詞(日文)

1.Not yet
作詞: ayumi hamasaki
作曲: CMJK

君がまだ知らない秘密を教えよう
君は見つけるから ここにある秘密を
君は信じるから ここにある奇跡を
秘密を。。。 奇跡を。。。

君は見つけるから ここにある秘密を
君は信じるから ここにある奇跡を

2.until that Day...
作詞: ayumi hamasaki
作曲: CMJK

まだまだ終わらない 止まってられない
いつだってそうやって乗りこえて来たんじゃない?
uh- lalala...
uh uh-

投げ出しちゃったら 背を向けたら
あの時流した涙に失礼じゃない?
uh- lalala...
uh uh-

ねえこんな体なんて いつだってどうになって
切り完りしてかまわない だけど心だけは
他の誰にも 明け渡さない

ねえ時々いつまで 何のためにこうやって
ただ前に進み続けなきゃならないのかな
なんて思う日も あるにはあるけど
あなたが見ててくれるから

そんなに単純じゃない 滑稽でもいい
自分のためだけに生きるなんてつまらない
uh- lalala...
uh uh-

ねえちょっと微笑んで 言葉を交わしただけ
そんなんてまるで全て わかったような気に
なってるそこの人 大きな間違い

ねえこの笑顔の理由(わけ) ねえこの言葉の意味
伝わってるわけない だって伝えたいとも
思うわないから 仕方のない事
そうあなた以上には誰も 知らない
本当の 私を

ねえもしもいつの日か 私がこの場所を
飛び出してった時には 満足そうな顔
してきっと大きく 手を振ってるわ

ねえもしもいつの日か 私がこの場所を
飛び出してった時には 満足そうな顔
してきっと静かに 頷いてるわ

あなたは見守っていてね
いつかの その日まで。。。

3.Startin'
作詞:ayumi hamasaki
作曲:Kazuhiro Hara

一体何の為に自分を恥じたりして
ねぇその先には何があるの
僕はまっすぐすぎてすぐにぶつかる君の
その歩き方がとても好きだけど

(Dreamin' Startin') いつでも始められる
(Dreamin' Startin') 終わりにだってできる
(Dreamin' Startin') 準備が整ったら
(Dreamin' Startin') あとは君次第

※答えなんてない 誰も教えてくれない
もしどこかにあるとしたら
君はもう手にしてる
貫くって決めたんなら 思いきり胸張って
顔を上げる事※

他の誰かと君を比べてみたところで
基準が違うし何の意味も無い

(Dreamin' Startin') 君はこの世にひとり
(Dreamin' Startin') 君の代わりはいない
(Dreamin' Startin') それでもためらうんなら
(Dreamin' Startin') それこそ君次第

△答えなんてない そんなのどこにもない
ただ今この瞬間だけは 二度と戻らない
信じるって決めたんなら
理想と違う答えも
受け止める事△

(※くり返し
(△くり返し


4.1 LOVE
作詞: ayumi hamasaki
作曲: Yoji Noi

「そこに居れば花は枯れることなく咲き続けるさ」って
何の冒険もなく刺激もない保険だけをかけた寝言に
つられて眠くなる前に行くわ欲しいのはそう
JUST 1LOVE

いつだって何故か列からはみだしちゃうのがあたしの性分
さすならとがった言葉でご自由にお好きにどうぞ
前になんてならっていられない

「そこに行けばいつもキレイな花が飾ってあるんでしょう」って
何の要所もなく疑いもないままに向けられた瞳に
冗談でしょと言うのをこらえてあたしを救う
JUST 1LOVE

生きるってのは常に自分の手で選択をし続ける事
はさむなら口でも何でもご自由にお気に済むまで
そんなものに揺らいだりはしない

つられて眠くなる前に行くわ欲しいのはそう
JUST 1LOVE

いつだって何故か列からはみだしちゃうのがあたしの性分
さすならとがった言葉でご自由にお好きにどうぞ
前になんてならっていられない

生きるってのは常に自分の手で選択をし続ける事
はさむなら口でも何でもご自由にお気に済むまで
そんなものに揺らいだりはしない


5.It was
作詞: ayumi hamasaki
作曲: Naruya Ihashi

君の声が聞こえたような気がして
僕はふっと立ち止まったんだ
居る訳がない事はわかってるのに
それでも探し続けたんだ

君がいたあの季節は何よりも眩しくて
瞳に写るものすべてが 輝きに満ちていた
僕達はいつの日から 求め過ぎてしまったの
ただ側にいるだけで それだけでよかったのはハズのにね 

君に似た横顔を遠く道の向こう
見付けたような気がしたけど
僕はもう立ち止まる事もせずに
前を向いて歩き続けた

君といたあの季節は何よりも短くて
瞳に写るものすべてが愛おしく感じていた
僕たちは何を残し 何を失ったのかな
そしてそれはあとどれ程 時がたてば受け止められるのかな

君がいたあの季節は何よりも眩しくて
瞳に写るものすべてが 輝きに満ちていた
僕はまだここでひとり これで良かったのかな
なんてとてもあきらめの悪い 考え事もしているんだ

6.LABYRINTH
作曲: CMJK

7.JEWEL
作詞: ayumi hamasaki
作曲: Tetsuya Yukumi

灰色の四角い空の下を今日も
あらゆる欲望が埋め尽くす
その中で光を見失わず前を向いて歩けるのは
いつも君がこの街の片隅にも
汚れのないものが残っていること 教えてくれるから

疲れ果てた体で眠りについた君を
僕は息をひそめて見ていた
世界中でただひとり 僕だけが知っている無防備で愛しい横顔

当たり前のように陽射しが降り注ぎ
やさしい風揺れたある日のこと
僕の中で何かがそっと強く
確かに変わってゆくのをひとり感じていた

悲しくなんかないのに涙がこぼれたのは
君の想いが痛いくらいに
僕の胸の奥のキズ跡に染み込んで
やさしさに変えてくれたから

もしも君が深い悲しみに出会ったら
僕にも分けてくれるといいな
その笑顔のためなら何だってできるだろう
僕の大切な宝物
僕の大切な宝物


8.momentum
作詞: ayumi hamasaki
作曲: Tetsuya Yukumi

君を愛した日々は 僕の最後の奇跡

誰もが皆 人恋しくなる季節が
今年もまた あたたかさと冷たさを連れてやって来た

幼すぎた僕らがまだ 何も知らず
笑い合ってしがみついて 歩いていた日を思い出す

押し寄せるこんな痛みに
どんな言い訳をすればいい

白い雪にひとりで 凍えそうな夜でも
君を愛してるのは 僕の最後の勇気

いつかきっと 許されると信じながら
時間がただ 過ぎてくのを 待つのは
愚か過ぎるのかな

溢れる想い抱きしめる
こぼれてしまわないように

白い雪にふたりの 手が届くその日まで
君を愛してるのは 僕の最後の勇気

溢れる想い抱きしめる
こぼれてしまわないように

白い雪にひとりで 凍えそうな夜でも
白い雪にふたりの 手が届くその日まで

君を愛してるのは 僕の最後の永遠

君に出会えた事は 僕の最初の奇跡

9.taskinst   
作曲: CMJK


10.Born To Be...
作詞:ayumi hamasaki
作曲:Kazuhiro Hara

(Born To Be free あの日から
Born To Be free あの日から
夢は続いている

旅立ちを選んだのは あどけなさ残る
無防備な笑顔した 君や僕

あの頃の僕らのように ひたすら無邪気に
笑っているのは 難しくなっても

今なら わかる事がある
今なら 見えるものがある

だからもう一度思い出してる
君とのあの約束
簡単には諦めないって誓った

Born To Be free あの日から
夢は続いている

失敗は呆れる程 重ねてきたけど
後悔だけはないように やってきた

あの頃の僕らに もしもどこかで出会ったら
未来は不安じゃないと 伝えよう

いつかは 許せる事がある
いつかは 笑える時が来る

人知れず膝を抱えながら
涙していた夜を
乗り越えた小さな背中が
教えてる

今なら わかる事がある
今なら 見えるものがある

いつかは 許せる事がある
いつかは 笑える時が来る

だからもう一度思い出してる
君とのあの約束
簡単には諦めないって誓った

Born To Be free いつの日も
夢を忘れない
Born To Be free 今日がもし
夢に遠くても



11.Beautiful Fighters
作詞:ayumi hamasaki
作曲:kazuhito kikuchi

おとぎ話はおとぎ話でしか
ないんだって事に
気付いたのはいつの頃だったかな

あるいはわりとシュールな結末が
あるんだって事も
残念ながら誰もが知ってる

白い馬に乗ってなんかないあなたは
listen to the music
なんて呑気で相変わらずな調子

※we are Beautiful Fighters
やってられないって日は
正直あるけど
立ち止まらないで諦めないで
生きる乙女達は
Beautiful Fighters
癒されぬ傷口は
時々開きながらも
やがてまた閉じる※

ガラスの靴はきっと繊細すぎて
この時代を駆け抜けるには
ちょっと向いてない気がする

あまりにサイズがぴったりじゃもしかして
never stop my dancing
なんて呑気なとこは似たもの同士

△we are Beautiful Fighters
今夜はほんの少し
泣いたりしたけど
新しくてまっさらな明日と
戦う乙女達は
Beautiful Fighters
だって欲望達は
完全には満たされない
事を知ってる△

(※くり返し
(△くり返し

12.BLUE BIRD   
作詞:ayumi hamasaki
作曲:D・A・I

グレーな雲が流れたら
この空が泣き止んだら
君の声で目を覚ます
ちょっと長めの眠りから

君はそっと見守った
この背の翼
飛び立つ季節を待って

『青い空を共に行こうよ
白い砂浜を見下ろしながら
難しい話はいらない
君が笑ってくれればいい』
そう言って僕に笑いかけた

言葉は必要なかった
居場所はいつもここにあった

太陽が眩しいと
つぶやきながら
潤んでく瞳をごまかす

『青い空を共に行こうよ
どこへ辿り着くんだとしても
もしも傷を負ったその時は
僕の翼を君にあげる』
そう言って君は少し泣いた

君はそっと見守った
この背の翼
飛び立つ季節を待って

『青い空を共に行こうよ
白い砂浜を見下ろしながら
難しい話はいらない
君が笑ってくれればいい』

『青い空を共に行こうよ
どこへ辿り着くんだとしても
もしも傷を負ったその時は
僕の翼を君にあげる』
そう言って君は少し泣いた
こらえきれずに僕も泣いた


13.kiss o' kill
作詞: ayumi hamasaki
作曲: Tetsuya Yukumi

悲しまないで 私はいつでも
瞳閉じれば ほらあなたのそばに居る

孤独はいつも理由を探した
不安はいつもはけ口を探してた
伝えて 遠くても
叫んで 近くても

強がる程に 弱さが見えるよ
牙を剥く程 痛みが見えるよ
まるで笑うように 涙を流して
まるで泣くように 笑うあなただから

体がいくら 彷徨っていても
心はいつも 結局寄り添ってる
聞かせて これまでを
話して これからを

ありのままでいいよ 受け止めていくから
恐がらないでいいよ わかっているから
まるでもらうように涙を流して
まるで泣くように笑うあなたの事

強がる程に 弱さが見えるよ
牙を剥く程 痛みが見えるよ
ありのままでいいよ 受け止めていくから
恐がらないでいいよ わかっているから
まるで笑うように 涙を流して
まるで泣くように 笑う私達

14.Secret   
作詞: ayumi hamasaki
作曲: Tetsuya Yukumi

すれ違う少女達 眩しくて目をそらした
無邪気なままの子供のような
自由な羽を持っていた

暗闇の向こう側 光差す場所を求め
ひとつ残った 翼広げても
真実にだけ届かない

そこから見る私の姿は
どんな風に映っていますか
こんなこんないつわりだらけの
日々を笑い飛ばしてください
手遅れになるその前に

飛ぶ事に疲れても 羽下ろす勇気もない
もしも願いがひとつ叶うなら
いっそここから連れ出して

今もここで私は変わらず
居場所をずっと探しています
どうかどうかあなたにだけは
この想いが伝わりますように
欲しい物など他にない

そこから見る私の姿は
どんな風に映っていますか
こんなこんないつわりだらけの
日々を笑い飛ばしてください

今もここで私は変わらず
居場所をずっと探しています
どうかどうかあなたにだけは
この想いが伝わりますように