私はあなたを愛し信じて
金句︰與其懷疑,倒不如相信…
金句2︰害人之心不可冇,防人之心不可有…
aesops91583
暱稱: 寡人
性別: 男
國家: 香港
地區: 屯門區
« June 2026 »
SMTWTFS
123456
78910111213
14151617181920
21222324252627
282930
最新文章
日子~
今日係…屯門既工作放...
2010-02-24
新年&情人節快樂呀
文章分類
全部 (44)
日文歌 (5)
香港歌手 (4)
未分類 (35)
訪客留言
最近三個月尚無任何留言
每月文章
日誌訂閱
好友名單
網站連結
尚無任何連結
最近訪客
最近沒有訪客
日誌統計
文章總數: 44
留言總數: 30
今日人氣: 7
累積人氣: 2098
站內搜尋
RSS 訂閱
RSS Feed
2009 年 10 月 31 日  星期六   晴天


焔の扉 分類: 日文歌

焔の扉

伤ついた指で暁のドアを开くの
明日をこの手で选び取ると决めたから
风よ、今强く この身に缠った焔(ほむら)を支えて

扉の向こうへ优しい手を振り翳して
涙を夺うよ もう一度爱を信じるために

小さく瞬く あれは谁を送る光?
空に咲く花を子供たちは指差して
消えた地平へと希望の种を探しに飞び立つ

消えてち永远と 希望の种子を
探しにとびてつ

过ぎ行く夕凪
悲しみよ今は静かに私を见守って
いつかまた故郷(ふるさと)へ帰るその日まで

叹きの大地に赤い雨は降り注ぐ
风の泣く声は暗い焔(ほのお)を煽って

(それは远い约束 懐かしい声 震える胸をどうか支えて )

焔(ほのお)の扉へ
优しい手を振り翳して
明日を夺うよ もう一度爱を知りたい 心から
今开く 运命の空



暁の車 分類: 日文歌

暁の車

风さそう木荫に俯せて泣いてる
见も知らぬ私を私が见ていた
逝く人の调べを奏でるギタ-ラ
来ぬ人の叹きに星は落ちて
行かないで、どんなに叫んでも
オレンジの花びら静かに揺れるだけ
やわらかな额に残された
手のひらの记忆遥か
とこしえのさよならつま弾く

优しい手にすがる子供の心を
燃えさかる车轮は振り払い进む
逝く人の叹きを奏でてギタ-ラ
胸の糸激しく掻き鸣らして

哀しみに染まらない白さで
オレンジの花びら揺れてた夏の影に
やわらかな额を失くしても
赤く染めた砂遥か越えて行く
さよな椁违辚亥?
想い出を焼き尽くして进む大地に
懐かしく芽吹いて行くものがあるの

暁の车を见送って
オレンジの花びら揺れてる今も何処か
いつか见た安らかな夜明けを
もう一度手にするまで
消さないで灯火
车轮は廻るよ



深海の孤独 鬱悶 分類: 日文歌

深海の孤独
演唱: 桑岛法子  
作词: 梶浦由记  
作曲: 梶浦由记  
编曲: 梶浦由记

瞳を闭(とず)じていたら 悲しみも见(み)えないと  
ぬくもり知らずにいれば 伤(きず)つくこともないと  
思(おも)い出せない 
优しい声を吊(とむら)う胸の海原 (うなばら) 

消(き)え失(う)せた过去(かこ)から 
谁(だれ)かが呼(こ)んでいるの   
悲しみをこの手に 取( と ) り戻(もど)す时(とき)はいつも   
二度とは来ない 今(いま)   
あなたのことしか见(み)えない   

远くで静かに光(ひかり)る 优(やさ)しい船がひとつ   
逆巻(さかま)く叹( なげ )きを乗(じょう)せて 胸(むな)の波间(なみあい)に消(き)える  
知(し)らないはずの温( ぬく )もりをなぜ  
探して惑( まど )う海原 (うなばら)  

さざなみ揺 ( ゆ )らめいて   
命 (いのち)の船(ふね)は行(ゆ)くよ 
星ひとつ见(み)えない 波间(なみあい)を越(ご)えて进(すす)むよ   
暗暗(くらやみ)の向(む)こうに 
あなたのことしか见(み)えない  

いつか见(み)てた波(なみ)の静けさの方(はう)へ  
海( うみ )の底(そこ)に消(き)えた优(やさ)しさの方へ  

爱し合(あい)う未来( みらい )を  
确(たし)かに知っているの  
悲しみをこの手に 取( と ) り戻(もど)す时はいつも  
二度とは来ない 今    
あなたのことしか见えない