2007-09-10
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絶えない 争いの中 命は 今幕を明け
愛は 人を ?ぎ 天は 人を愛さずに
世界は 騒がしくて ぺースを 乱されて いた
宇宙は 深い碧さで 呼吸を 僕に与えない
いつか 君と出会い 夢が 幕を閉じても
僕を 優しく包む 光であって欲しいから
意識は 地平を越え 言葉は あなたのもとへ
非力な この歌声で 誰かが 救えますように
光の真ん中で 抱き締め られたら
心は体を離れ 永遠に 溶けあっていたい
誓うよ いつまでも 遠くに行きはしないと
もし手が 離れたとしても どこまでも繋ぎに行くからね
地球の 輪郭に 優しさを見つけた。
光の真ん中で 奏でた 音達は
いつでも傍に居てくれた 愛した あなたへ
夢よ 過去よ 過ぎ去りし日々よ 雨よ 雲よ その後の虹よ
愛は 人を繋ぎ 天は 人を愛さずに
絶えない 感情の渦 命は 今幕を 明けた
無限の花
作詞:将 作曲:アリス九號.
深い眠りの森の中 蓮の花 揺れてた この場所で
見つけた大事な物は いつまでも 大切で
暗く重い夜の部屋 独りきり 無力で 厭になる
君を思えば不意に 涙は 流れました。
奏でた声も詩も、全部君に伝えたくて 花は揺れた
震えた 肩、小さな 手を 今 つかまえたよ
僕ら、消えても、離れても もう一度 また会おう。
時は流れて、凡て変わるだろう? 僕ら二人は変わらずに咲き誇ろう 永遠に
例えば、君を切り取って 一緒に 居れたら どんなに楽だろう?
君を 愛する意味は 変わらない 息、途絶えても。
奏でた声も詩も、全部君に伝えたくて ここにいるよ
世界の、果て、優しい 声、 ほら 時を越えた。
確かな ものなど、何も無い 今ここに 君に誓おう
時は流れて、凡て変わるだろう? 僕ら二人は変わらずに咲き誇ろう 永遠に
枯れない涙は この雨で 絶えない愛は 君を 包んで 永久に
あの無限の花が 咲く頃に
僕ら、消えても、離れても もう一度 また会おう。
時は流れて、凡て変わるだろう? 僕ら二人は変わらずに咲き誇ろう 永遠に
月明かりの下で揺れた あの二輪の花が咲いた
消せない痛みを抱いて 二人 寄り添うように
らら らら ららら
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