君の声を聞くと 特別な気持ちになるよ
僕は何度も君を思う もう忘れられない
一人の女性が 永遠の僕の心の中に残る
そう言う風にしか君を想えないとしても・・
もし本当に 愛の理想が実現する日が来たら
僕は今の何倍でも努力して 君に優しくするよ 永遠に変わりはしない
その道がどれほど遠くても 絶対に実現させてみせる
君の耳元で内緒話をささやくよ(君にささやくよ)
僕は君を愛している 愛している そう、まるでネズミが米を愛するように
どれだけの風雨が僕らを襲っても 僕はずっと傍に居るよ
僕は君を想っている 想っている どれほど苦しい事があったとしても
君が幸せであれば 僕はそれだけで良い そんな風に君を愛している
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