今日十時ごろ起きた、まもなく、勉強した、
ずっと十二時ごろになる、ご飯を食べた、寝室を掃除して、僕のお姉さんここに来ているので、
僕の寝室ほうが混雑と汚いで、だから、ちょっと掃除して、
ごみ、紙、汚いもの、全部もない、寝室いきなりきれいになった、思い出している・・・僕のスピード本当に早いね
ずっと一時十五分を待っている、ついに、電話来た、お姉さんの友達の電話でした、
電話の中で僕にビルの玄関待ちを教えて、まもなく、僕は彼女達をつれて家に入れた
そして、始めて復習して、
多分三時ぐらいに、私達少し休みだった、相談しながら復習して、うん、楽しかった、
そして、僕が自分で寝室に帰った、遊んでいる、可笑しいだよ、お姉さん彼女達も一緒にここに来た、
でも、大丈夫な、僕は、H!Pのものを放送して彼女達に見てあげる
写真を見て、話して等、
(実は、私のお姉さんは本当にかなり綺麗ね、私もそう思い、本当に!)
五時ごろ、彼女たち始めて家に帰った、彼女達を送った後、生活は、又普段になった、
楽しかったなぁ、でも、こんなに日は、もう多くない、この夏休みを送った、お姉さんに会う機会も少なくなる、
お姉さんは僕にお前は、本当によく勉強して、知るかと言います
返事した、でも、口の答えは、心の中の答えは、全然違い・・・・
もう一度お姉さんにごめんなさいと言いたい・・・
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