ゆっくり歩けばいい、
ちょっと不器用でもいい、
今君と唄いたいんだ
ちっぽけな It’s your song.
いつも、いつだってそうさ、喧嘩してから気付く
空がこんなに眩しいなんて
怖くは無いさ どんな明日でも 夢を見てた
少年達さえも
もう逃げ場は無い 掴みたくて、掴めなくて
傷だらけで アオイトリ 探してたね 一人きりで
定められた finaleは要らない
そうレールを ハシゴに変えて
笑える筈さ 今より確かに
そう願った その瞳なら
不器用な 助走でも 走って 走って 行けるさ
I believe myself & my best friends, and you.
ある日、気付いてしまった、生かし、生かされる日々
いつか 何かを掴みとる日まで
怖くは無いさ どんな明日でも 夢を見てた
少年達さえも
もう 逃げ場は無い 掴みたくて、掴めなくて
君が見てた 金星へ 連れてゆくよ 手を伸ばして
夢から覚めたら 何か話そう?
そう世界は 僕らの物さ
時計は壊して 籠を開けたら
夜明けまで語り明かそう
不器用な 助走でも 走って 走って 行けるさ
I believe myself & my best friends, and you.
咲いて、朽ちてく花も
鳴かない、無口なオウムも
きっと、何処かで、笑ってるさ。
だから、無理しなくていい、
ここで、君を待ってるよ。 slowly, but surely and slowly
定められた finaleは要らない
そうレールを ハシゴに変えて
笑える筈さ 今より確かに
そう願った その瞳なら
不器用な 助走でも 走って 走って 行けるさ
I believe myself & my best friends, and you.
共に、六番目の君と笑えるまで 此処で唄うよ