今年もチンキジョージ専務?勝さんの誕生日が近づいてきました。今年は斎藤さんというチェリストを迎え新たなユニットでお祝いします。しかしはまだ斎藤さんに会ったことがありませんまずは斎藤さんに会うのが楽しみですこんにちは、平尾です。ほとんどをパソコンの前ですごすですが、机の上はいつもキレイにしていたいものです。とはいっても、ついつい散らかりがちな机の上。整頓されたオシャレなデスク事例を参考にしつつキレイにしていきたいものです。それでは、早速片付けたくなるような刺激を与えてくれる事例をどうぞ。連休で歯医者関連のブログネタがないのです。スピーカ関連作業ネタと、やっと脱原発ハウスが稼働し始めたので、そのネタもあることはあるのですが、まあ、そのうちに。クリックで大きくなります。レンタルオフィス 渋谷面白いものがあるかもしれません、探してみてください。それにしても、机の下は電源ケーブルがスパゲッティ状態になっていますね。ついついデスクの前に何時間も座りっぱなし、なんてことになりがちです。カフェにいて自分の席がひとつと決められているような場合なら仕方がないかも知れないけれど、せっかく自宅にいるのなら、自分のスペースをフル活用しない手はないはず!というわけで、今日は私のお部屋での作業スタイルをご紹介しようかと。ホワイトボードスペースに立てかけてあるストレッチポールの上に乗ってストレッチをしながらスマホをいじったり本を読んだり。部屋全体としてはなるべくすっきりとした状態を保つようにして、思考の邪魔をさせないようにしています。なんて、余裕がなくなって服や書類を机の上に積んでしまうことがないわけではないけれどそんな負のスパイラルはさっさと断ち切りたいものですね。家事の合間に仕事をしたり、子供が勉強する様子を料理しながら見ることができるので便利です。これまで住んでいたお家でダイニングテーブルで仕事や勉強をしていた、というご家族にとってはしっくりくる配置だと思います。パソコンで作業をしたり、お子様が宿題をしたり、ちょっと仕事をするスペースとして希望される方が多い「ワークスペース」。ように個室にするのではなく、オープンなスペースにするのがポイントです。キッチンに近い場所に配置するワークスペースは、家事の合間に仕事がしやすく主婦向けです。ワークスペースをとるのでキッチンのスペースが間延びしないよううまく配置する必要があります。
また、キッチンにあるワークスペースは料理をする人以外にとっては少し使いにくいです。子供の勉強や家族みんなの場所として計画をする場合は他の配置を検討した方が良いでしょう。リビングのスペースの一部をワークスペースとするタイプです。リビングが広い場合は配置しやすいですが、狭い場合は避けた方が良いでしょう。家族が集まる場所なので、家族みんなで使うスペースとするには良い配置です。仕事をしっかりしたいとか、長時間宿題をするような場合には向いていません。テレビをリビングルームに置く場合は、テレビを見ている人とワークスペースを使う人が一緒にいる場合にどうするか考えておきましょう。リビングルームやダイニングルームに隣接する部屋をワークスペースとします。作業スペースとの境目は引き戸にしておいて、必要なときに仕切れると良いです。部屋をひとつ使うことになるので、家族が揃って仕事や勉強をする場合も対応できます。逆に使用頻度が低い場合はもったいないので避けた方が良い配置です。仕事や作業をする場所はどうしても雑然としてしまいますが、このタイプなら仕切りのドアを閉めてしまえばからは見えないのですっきりとします。それなりに広い机で作業してるのだけど、スペースを上手に使えてなかったみたいなので、考え直してみたよ。机を囲むようにhttp://whitehome.jp/demerit/スピーカーを配置し、ヘッドフォンはいつでもスタンバイ。カメラやその周辺パーツも、すぐに使えるよういつも右側にセットしてあるそうです。とりあえず自宅で作業できるし、サブ的な役割で外部で作業できるスペースがほしいなぁと思いつつ、カフェ以外でいい場所がないか探していた。最近ちょくちょく中吊りで見かける「有料自習室」はどうかなと思ったけど、あそこは物音一つたてちゃいけないような感じで居づらいだろうし、普通の図書館も「デザインの仕事」だとちょっと。作業ができるデスクがたくさん置いてあるので、おそらく純粋に読書目的で来る人は少数派で、仕事や勉強をしに来てる人のほうが多いんじゃないかな。ライブラリーにはカフェスペースと自習スペースがあって、コーヒーや弁当を食べながら雑談や打合せ、電話も自由なスペースや、タイピングの音すらもダメというとても静かなスペースもあったりと、自分の作業スタイルに合わせて自由にスペースが選べる。僕は静か過ぎるのは無理なので、いつもカフェスペースで作業してます。 |