私、悪夢をしました。
早上起來,十分十分地覺得不舒服…
胃很痛,胸口好悶,頭很暈,喉嚨很乾…
直覺會發生苦悶的事。
接著,搭了滅了燈的電梯--電梯頂蓋不知道為什麼下陷了,掛在上面的燈管燈光閃動,帶點搖搖欲墜的感覺。
然後、吶…一直在想,如果電梯頂蓋塌下來了,我是不是就會被壓在下面呢?
那麼被壓著之後我是不是不出聲求救比較好…讓大家都不知道電梯裡頭有人出事了……
…
可是還未想好對策,電梯門已經打開--啊…平安無事呢…
之後再發生了一件事…啊、我討厭地鐵--
被困著,去路只有分兩邊走的列車…
回不到家--就算知道怎樣搭也回不到去的感覺…
所以我才討厭自己一個搭地鐵。
所以我才討厭自己一個困在一個空間,身邊的卻全都是不認識的人。
然後,我只有自己一個人在迷路。不知道之後要怎麼走的自己,感覺,真沒用啊…
每次迷路時也想哭的自己太像白痴了。
感覺很差啊…………
啊、今天姐姐也煮飯喔。有湯喔∼∼謝謝姐姐。>3<
貪心(たんしん=欲深い心)の人>>
有點長,不過希望妳可以看完。
どうして分からないんですが?
時は帰っては来ない。
わたし、あなたのこと、好き。
何時ても、何処ても--あなたにも会いたい、抱擁したい、キスしたい。
あなたに側にいてほしい…
ずっと考えていた、
あなた、本当にわたしのこと好き?本気に好きなのか?
「同情」ではなく…「好き」?
間違いじゃない…?
あの日の言葉、わたしの言葉--「私を捨てないでください」…って。
『あの言葉のために、だから私と付き合う』--
ずっと困惑した…
『嫌いじゃないけど、別れたい。』
嫌いじゃない?いいぇ…嫌いよ。
無邪気すぎのあなた嫌い;逃げるのあなた嫌い。
『別れた方がいい…』--ちゃんとお別れよ方がいい…
別れたあと、あなたの次の彼氏に「元カノだよ」って、そう紹介してほしい…
『親友』って…何てそなに冷たい言葉口に出せできるですが?
付き合いの以後、いつも寂しくて、不安です。
あなたが鈍いし、普通し、多くの時は優しくないし、『男ぼい』の感じし…
率直に言いますか、本当にとても大変です…
でも、そうでも、私はやはりあなたか好き。
好きよ、大好き。
別れたくない、離さたくない、…あなたと『親友』って…要らない…
わかる?本気にわかるですが?
もし出来ませんならば、ちゃんとお別れてよ…
お願いだから。
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