日本語学校で日本語の授業は1月間くらいを習った、
何を習えたのは、ちょっと言ってみる。
始めは動詞の類型:5段、1段、か變、さ變、自動と他動詞など、
そして、助詞の使い方についで、文句に名詞と動詞の間に、
べき助詞がある(けれど、いろいろな日本漫画や日本歌も、
そのままに助詞が無視されることがあるけど......)
もしこの文句に動詞は他動詞の場合は、大抵は”を”で使える、
もし自動詞の場合は、名詞状況を話して、大抵は”が”で使える、
でも他に使い方もある、大体は10類だ:
1)對象名詞は”に”で使う、對象は人だけじゃない、
物件もできる、例えば”何に困るの?””困る”は對象だ、
また例えば”先週友達の結婚式に出た”、
こちらの”結婚式”も對象だ。
2)時段名詞は状況通りに、違い助詞で使われる、
基本は”に”と”で”を使われる、このうちに何をするという意味だ、
もしこの時段は主語と”は”で使う、まだいろんな使い方がある。
3)場所名詞も状況通りに、違い助詞で使われる、
場所に”へ”を足す場合は”移動動詞”だけを使える、
たとえば”公園へ行く”、”移動動詞”はどういう意味かい?
つまり”行く、帰る、戻る”なと。
もしその場所でなにをすると”で”で使える、
しかし、いつも”場所に何々をする”と聞かれている、
いつか”に”を使うことがあるの?
そりゃ靜態動詞だけの場合で”に”を使われる、
”靜態動詞”はどういうこと?例えば住む、泊めるなと。
まだ”習慣的こと”は”に”でできる、例えば学校に通っている。
場所の中に”動態動詞”も”に”を使う、例えば”公園に回る。”
まだ”から”と”まで”もつかえる助詞だ。
4)位置と話しときは”に”でつかう、実は今度は俺も困られた、
位置と場所は違いじゃないか?まあいい、こちらの位置は、
前に、上に、床に、左に、右になと、例えば、
いろんな日本語課の初めてある文句の”机の上にXがあります。”
5)手段か方法は”で”をつかう、例えば、
弁護士が汚い手段で裁判を勝ち取った。
6)工具か道具も”で”をつかう、例えば箸でご飯を食べる。
7)乗り物に乗ることは”に”を使う。
8)人の量は”で”を使う、それに、ひとりでもいい。
9)原因は”で”を使う、たとえば地震でビルが倒れました。
10)まだ沢山な名詞も”で”をつかう、こちらは抽象すぎだから、
書きたくない。
以上。
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