LoVe RyoSuKe
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2010-10-04 - Zoomin 分類: KAT-TUN 影片



2010-10-04 - Mezamashi 分類: KAT-TUN 影片



赤西仁来年初頭に日米同時CDデビュー 分類: KAT-TUN 消息

歌手の赤西仁が3日、全米ツアーに向けた
ファンクラブによる壮行会を東京・Zepp Tokyoで行った。
7月にKAT-TUN脱退を発表し、
ソロとしては初めて公の場に登場した赤西は、
11月7日から全米ツアーを5都市で開催することを報告。
日米同時CDデビューも視野に入れ、
来年初頭にはソロでは初のシングルを発売することも発表し、
満員のファン2700人を沸かせた。

 イベントではKAT-TUNについて一切触れなかったが、
会見で初めて脱退について口を開いた赤西は
「自分のやりたいことを優先したら、こういう形になった」と告白。
「メンバーに申し訳ないという気持ちはあったけど、やるしかないと思った。
そのたびにいなくなって迷惑をかけるのは嫌だった」と胸の内を明かした。

 赤西は今後の活動について、来年初頭にシングルを発売後、
アルバムの発売と国内ツアー開催も明言。
「日本をベースに、世界に目を向けて活動できれば」と野望を語った。



赤西、初めて脱退を語った! 分類: KAT-TUN 消息

7月にKAT-TUNを脱退した赤西仁(26)が、
脱退後初めて自らの口で思いを語った。
3日、都内で行われた赤西の全米ツアー
(11月7日∼)の壮行会に登場。計8曲を歌い、
苦手としてきたMCにも30分以上挑戦。
ファンからの「帽子とって」の声に素直に応じたり、
最後は「これからも応援よろしくお願いします」と頭を下げるなど、
ファンへの思いが伝わる内容だった。公演後の会見では、
「楽しかった。僕のやりたかった音楽をやってます」と清々しい表情。
脱退については、事務所のジャニー喜多川社長と
相談したのは今年2月だったと告白し、
「米国からライブのオファーがきて。
このチャンスを逃したくないと思った」と理由を語った。
7月に脱退が報道された際の心境を、
「『あ、言ったんだ。スマン』と思いました。
ジャニーさんにもKAT-TUNにも」と明かした。
「個々の活動が多かったんで、メンバーにはそこまで
ズドンってくるものはなかったんじゃないかな」とクールに振り返りつつ、
自身の性格を「協調性が掛けてる」と自嘲気味に分析する場面も。
その一方でKAT-TUNへの配慮も忘れず、「お互いに向上していけたら。
僕としては両方応援してほしい」と思いを語った。
脱退の決意について、中丸雄一以外のメンバーとは
時間が合わず直接話せていないそう。メンバーへメッセージを求められると、
「いや、メールしますよ!」と照れ笑い。
「でも田口とか気まぐれなんでアドレス変わってるかも…」と気を取り直し、
「本当に感謝しております。これからも応援よろしくお願いします。
迷惑かけましたが、楽しくやっていきましょう!」と真剣に語りかけた。
また来年頭に日本でシングル「Eternal」を発売すること、
来年中に日本ツアーを行うことを発表。
「日本をベースにアジア、アメリカ、ヨーロッパ、
世界に向けて活動できたら」と野望を語った。



赤西「やりたいことやる」 分類: KAT-TUN 消息

赤西仁(26)が3日、全米ツアーファンクラブ壮行会を
東京・青海のZepp Tokyoで行った。
7月にKAT-TUN脱退をブログで発表以来、
公の場に姿を見せたのは初めて。脱退については
「やりたいことをやろうとするたびにいなくなって、
(メンバーに)迷惑をかけるのが嫌だった」などと、
率直に胸の内を語った。また、全米CDデビューなど、
大規模なソロプロジェクトが進行中であることも分かった。

 7月にブログでKAT-TUN脱退を発表してから約3カ月。
赤西本人から脱退について聞きたいと思うファンもいる中、
イベントでは一言も触れないと決めていた。
「今日はありがとうと言うことと、
発表したい曲を聞いてもらうことが一番の目的ですから」。
リポーター陣に「カメラに向かってメンバーに一言」と何度水を向けられても、
「後でメールしますから」と固辞。繕うことを良しとせず、
率直に対応する赤西らしさを、この日も貫いた。

 それでも会見では、素直な胸の内を明かした。
メンバー全員で脱退について話す機会は
お互いが多忙だったためなかったという。
「やりたいことを優先したら、こうなってしまった。
そのたびにいなくなって、(メンバーに)迷惑をかけても嫌だった」と語った。

 一方で、「メンバーに非常に迷惑をかけた」とわびながらも
「個々に行動したりしていたので、
(脱退は)そこまでサプライズじゃなかったのかもしれない」とも。
関係者が「コミュニケーションを取るのが少し苦手なんだよね」
と助け舟を出すと、赤西は「ちょっと協調性がないのかもしれません」
と自嘲(じちょう)気味に話した。
ジャニーズ事務所は品行方正の正統派アイドルが大多数。
ジャニーズでは異質に見えるほどの率直さが逆にファンに受け入れられている。

 06年から半年間ロスへ語学留学。
今年に入り、グループは初の海外ツアーが決定していた中、
赤西は脱退覚悟でオファーがあったロスでのソロ公演を選択した。
意志の強さや率直な言葉から誤解されることも多いが、
赤西の熱意は買われている。所属事務所のジャニー喜多川社長は
「たとえやれなくても、やろうとしているのは大事なこと」として、
全面支援を約束した。

 赤西は今後について「米国や日本もベースにしながら、
もう少し世界に向けて活動したいと思っています」。
グローバルな活躍を望む一方で「最初からいくぞ、
というのが簡単じゃないのは分かっています。
楽しみながらやって、結果がついてきてくれたらよりうれしい」。
海外で活躍する厳しさを少なからず認識しながらも、
ソロ活動もマイペースで突き進むつもりだ。



Jin Akanishi aims for simultaneous release in U.S., Japan 分類: KAT-TUN 消息

On Sunday, Jin Akanishi (26) held a fan club event at Zepp Tokyo, 
his first public appearance in Japan since leaving KAT-TUN in July. 
During the event, he talked about his U.S. tour 
this coming November, as well as his plans for next year. 
At the moment, he is looking to release his next single 
simultaneously in the U.S. and Japan.

Akanishi performed a total of 8 songs including "Eternal," 
which is the leading candidate for the upcoming single. 
He plans to release that single in Japan in early 2011. 
Johnny's Jimusho is currently in talks with multiple record labels 
in the U.S. to negotiate a simultaneous release.

Akanishi is also planning a solo album and a Japan tour, 
though details have not yet been determined.

During the event, Akanishi did not touch 
on the subject of his departure from KAT-TUN. 
At the press conference after the event, 
he explained that he already made his announcement on his blog, 
so he felt there was no need to talk about it. 
However, he acknowledged that his withdrawal 
from the group was very sudden, so he apologized 
to the other members for the trouble it caused. 
At the same time, he said he would like to see both KAT-TUN 
and himself rise up to a higher level as artists together.

Akanishi stated that he hopes to have Japan as his base 
for his international activities, and he would like to 
spread out to Europe and other parts of Asia, in addition to the U.S.



赤西仁 脱退後 初の肉声 全米ツアー壮行会 分類: KAT-TUN 消息

KAT-TUNを脱退した赤西仁(26)が3日、
東京・青海のZepp Tokyoで
全米ツアーファンクラブ壮行会
「We’ll be together with you!」を開催。
来年初頭にソロでは初となるシングルをリリースし、
国内ツアーを行うと発表した。今年11月には全米ツアーを行い、
太平洋をまたいで日米両国での活動を本格化させる。
取材に対して脱退について初めて触れ、
「やりたいことを優先したが、申し訳ない気持ち」
と率直な心境を明らかにした。

 壮行会として行われたライブの終盤、
赤西の口から大胆発表が飛び出した。
「みなさんにサプライズを…。僕、シングル出します!! 
来年の頭に出そうかな、と…。
最後の曲、そのシングルで出す曲を歌います」

 ファンの大歓声に包まれ、赤西が歌ったのは「Eternal」。
今年2月のソロ公演でも披露された、日本語の美しいバラードだ。

 ジャニーズ事務所によると、
シングルは日米同時発売も視野に入れており、
レコード会社4、5社のオファーを検討している段階という。
2001年のKAT-TUN結成以来、ソロ名義では初のシングルとなる。

 サプライズはこれだけではなかった。
中盤のQ&Aコーナーでは、ファンからの質問を読み上げて
「日本でツアーをしますか? …来年します!!」と力強く宣言した。
同事務所によると、来年2-3月ごろに
東京、大阪、札幌、福岡をまわる全国ツアーを計画しており、
現在調整中だという。

 ライブは全8曲中「Eternal」を除く7曲が英語。
黒髪にグレーのジャケット、ルーズなシャツとズボン姿で、
得意のセクシーなダンスも披露した。
また、作詞作曲に加えバックトラック制作も
自身で手掛けた新曲「BODY TALK」を初披露。
スローな本格派R&Bナンバーで、
甘いメロディーをハイトーンボイスで歌い上げた。

 KAT-TUN脱退後、国内では初の公の場。
赤西本人の言葉が注目されたが、ステージ上では脱退について触れず。
公演前の取材では「抜けるって言って抜けたのではなく、
やりたいことを優先したらこうなった。
やりたいことをやってきたらそうなってしまった、
というのが正しい表現かもしれません」と説明し、
「また(ソロ活動でグループを離れて)いなくなって、
(KAT-TUNメンバーに)迷惑をかけるのが嫌だった。
申し訳ないって気持ちはありました」と語った。

 メンバーが集まって話をする場は多忙のためつくっていない。
「中丸(雄一=27)としかメシ食えなかったんです。
ツアーやることになったと言ったら、そうなんだ、と言っていました」

 11月には7日のシカゴを皮切りに、
21日のニューヨークまで5カ所を回る全米ツアー
「Yellow Gold Tour3010」を開催。
チケットは10月8日に米国で発売される。
今後については「アメリカだけでなく世界に目を向けて、
日本をベースにアジアやヨーロッパでも活動していけたら」と夢を膨らませた。

 赤西はきょう4日もZepp Tokyoで壮行会の2公演を行う。
3日の2公演と合わせて、全4公演で1万800人を動員。
27万人もの応募があったという。

 海外志向の強かった赤西は2006年10月に米国留学。
07年4月に帰国して芸能活動を再開したが、
今年はKAT-TUNのツアーに参加せず、
6月にロサンゼルスでソロ公演を開催。
7月には事務所側が脱退を発表していた。

◆錦戸が門出祝う
2公演目では赤西とプライベートでも仲の良い
NEWS錦戸亮(25)がゲストとして登場した。
会場を見渡して「ぎゅうぎゅうや∼ん」と赤西の人気っぷりに驚きつつ、
花束を渡して全米進出を祝福。
2人で共作した英語曲「Hey Girl」をデュエットした。

◆ジャニー社長 半世紀越しの夢を赤西に
ジャニーズ事務所のジャニー喜多川社長は、
50年越しの夢を明かしつつ、赤西のバックアップを宣言した。
公演前に取材に応じた喜多川社長によると
「(同事務所第1号グループの)『ジャニーズ』がロサンゼルスで
英語で録音した『ネバー・マイ・ラブ』という曲が、
解散のため発表できなかった」。同曲は1967年に米国の
「ザ・アソシエーション」が歌うことになり、全米2位の大ヒットに。
今も後悔しているという喜多川社長は
「日本はカメラも車も世界一になったが、
芸能界はなぜ一番になれないのか。
(日本人が全米)1位を取ることは不可能ではないと思う」。
赤西については、結果が出るかは別としつつも、
「若いうちに後悔すると一生ついて回る。
世の中に迷惑をかけないのは当たり前だが、
今やるんだという意志があるのはいいこと」と話した。



KAT-TUN脱退の赤西が思いを告白 分類: KAT-TUN 消息

KAT‐TUNを脱退した赤西仁(26)が3日、
東京・青海のZepp Tokyoで「全米ツアー壮行会!
We,ll be together with you!」を行った。
7月のグループ脱退発表後、
初めて国内で公の場に登場したとあり発言に注目が集まる中、
赤西は「KAT‐TUNには迷惑をかけた。
やりたいことを自分の中で優先したらこうなった」と正直な思いを告白。
今後は全米ツアーや新曲発売の予定もあり、
「自分なりに楽しく、日本をベースに世界に目を向けて活動できれば」と
自然体に活動していくことを明かした。

 国内ファンの前に出てくるのは2月のソロ公演以来。
その間、米でソロ公演、KAT‐TUNからの脱退発表など、
状況が大きく変わった。

 赤西はこの日、初めてKAT‐TUN脱退について告白。
「抜けるっていう抜け方ではなくて、
自分のやりたいことを優先したらこうなった。
音楽に興味を持ち始めた時からの希望だった」
と米進出がかねてからの夢だったことを明かした。

 また、「2月のソロ公演中にオファーをもらった。
せっかくのチャンス。メンバーに申し訳ないという気持ちは
あったけど、やるしかないと思った。
そのたびにいなくなって迷惑をかけるのはいやだったので
(脱退した)」と経緯を説明した。

 脱退後に中丸雄一(27)とは食事したが
他のメンバーとは話せていない。だが赤西は
「KAT‐TUNは個々に活動していたので、
5人にとってもズドンとサプライズではなかったと思う」
と分かり合えていることを強調。
「お互い向上しあっていければ」と相乗効果も期待した。
その上で「感謝してます。全員に。ファンの方はじめ事務所の方」
と支えてくれた周囲への恩も忘れなかった。

 米ツアーは11月7日から5都市で開催。
ツアータイトルには「3010」と入れた。
未来をイメージしたステージとの思いを込めた。

 だが、目指すものについては「ないです」とクールだ。
「僕がアメリカに行っても…ってのは自分でもわかってる。
簡単じゃない。楽しければいい。
結果が付いてきてくれればよりうれしい」と自然体だった。

 この日のステージでは自作の曲
「Eternal」を来年初頭に発売すること、
日本ツアーを行うことを発表した。
夜の回では錦戸亮(25)が登場し、
「頑張って」と赤西に花とエールを送った。



赤西、日米同時CDデビューも! 分類: KAT-TUN 消息

7月にKAT─TUNを脱退し、
11月に全米ツアーを行う赤西仁(26)が3日、
東京・青海のZepp Tokyoでファンクラブ壮行会を行った。
脱退発表後初めてファンの前に姿を現した赤西は
「迷惑を掛けましたが、これから楽しくやりたい」と独立宣言。
来年初頭には日本でのソロツアーを行い、
日米同時のCDデビューの構想も浮上した。

 ソロとなって初めて公の場となった赤西は、
髪を少し短くしてステージに姿を現した。
米国ツアーへのデモンストレーションとして、英語曲を中心に8曲を披露。
ヒップホップやR&B色の強い新生・赤西を見せつけ、
満員のファン約2700人から熱烈なエールを受けた。

 今後の活動について「来年頭にはシングルして、
その後はアルバムも出します。日本ツアー? 来年します」と発表すると、
この日一番の大歓声が起こった。ジャニーズ事務所によると、
日米両方での活動を視野に入れ、海外にも強い大手レコード会社と交渉中という。
赤西は「日本を拠点にして、アジアや米国、欧州にも行けたら」と野望を語った。

 全米デビューは、この日もイベントを見守った
ジャニー喜多川社長にとっても大きな夢。
初代グループ・ジャニーズが米国でのレコーディングまで終えながら、
デビューが泡と消えた。「50年前を思い出す。
全米1位を取るのも不可能ではない」。その言葉に赤西は
「ものすごい感謝してますし、期待に応えられたらベスト」と話した。

 7月に携帯サイトで「方向性の違い」を理由に脱退を発表したが、
この日は改めて「やりたいことを優先したらこうなった。
洋楽が好きでいつか世界に向けて活動したかった」と説明。
メンバー同士話し合うこともなく、“自然脱退”だったことも明かし
「もともと個人個人で行動してたし、
メンバーにとってはそんなにサプライズじゃなかったのでは。
メンバーの動向? テレビを見てないので分からない」とクールに話した。
ステージ上でもKAT─TUNについては触れなかった。

 現在は日米を行き来しながら、アルバム用の新曲作りや
英語の勉強に励んでいるという。今月中には渡米し、
11月7日のシカゴ公演から5か所5公演のツアーに挑む。

 ◆錦戸駆け付けた 〇…この日は昼夜2公演を行ったが、
夜公演には親友の錦戸亮(25)が花束を持って駆け付け「壮行に来ました」。
大阪から来たという高2女子は「脱退は個人的にはショックだったけど、
赤西君らしいかも。ソロで新しい面が見れたし、ずっと応援していきます」。
また横浜の高1女子は「赤西君もKAT─TUNも両方応援します」と話した。



赤西仁「KAT-TUN」脱退の“ワケ”ポロリ 分類: KAT-TUN 消息

「KAT─TUN」を脱退した歌手の赤西仁(26)が3日、
東京・青海のZepp Tokyoで、
11月の全米ツアーに向けた壮行会を行った。
今年7月の脱退表明後、公の場に登場するのは初めて。
ファンの前ではKAT─TUNの話題には触れず、
ソロ活動で生きる覚悟を示した。
一方、取材に対しては自身の性格を「協調性が欠けてる」とし
「メンバーには迷惑をかけた」と話した。

約1時間半の公演で、赤西は英語詞の作品を中心に
したソロ曲ばかり9曲を披露。約30分のトークコーナーでも、
KAT─TUNのメンバーや自身の脱退について触れる場面は1度もなかった。

日本での公演は今年2月のソロ公演以来。
7月の脱退表明以降は初の公の場となる。
会見では脱退について「やりたいことを優先したらこうなった」と説明。
「今後は日本をベースにしながら、
世界に目を向け頑張っていきたい」と海外挑戦へのこだわりを語った。

KAT─TUNのメンバーには「迷惑をかけた」としながら
「もともと個々の活動もしていたので(脱退は)
メンバーにはサプライズではなかったと思う」と言及。
脱退表明後、中丸雄一(27)と食事したが、
ほかのメンバーとは連絡を取っていないと明かした。
洋楽志向が強く、ほかのメンバーと音楽性で食い違うことが
あったか聞かれると「6人いるので、どうしてもそうなる」と話し、
自身の性格を「協調性が欠けてる」と自嘲(じちょう)気味に分析する場面もあった。

公演では今後の活動についても発表。
KAT─TUNが所属していたレコード会社を離れ、
新たな契約先が決まり次第、シングルやアルバムを発売。
国内でもツアーを開催する。いずれも、時期は来年早々を予定。
米国でのシングル発売も希望している。

ただ、異例のグループ脱退を認めたジャニー喜多川社長は
「海外で結果を出さない限り(ジャニーズのタレントとのコラボレーションや、
年末のカウントダウン公演出演は)ない」と厳しい注文をつけた。
赤西は「恩返しのためにも米国で(ビルボードチャート)
1位を獲りたい」と決意を語った。
公演は4日までで、4公演で計1万800人を動員する。

≪米5都市でツアー≫全米ツアーは11月7日のシカゴ公演を皮切りに、
サンフランシスコ(同10日)など5都市で公演を行う予定。
中でも、赤西は「ヒューストンとシカゴは行ったことがないので、
凄く楽しみ」と話した。ツアータイトルの「yellow gold 3010」
については「未来をイメージしたライブにしたいので
(2010ではなく)3010にした」と説明。
公演には「NEWS」で「関ジャニ∞」の錦戸亮(25)が駆け付け、
「頑張れよ」とエールを送った。