もう行かなくちゃ
そういう君を
引き止められない仆の弱さ
風に揺れてる
言葉はきっと
君に屆かずに消えるでしょう
バイトの帰り道で語り合い
君と向かうるあさも知ったけど
ある日 君が 泣きそうな顏で故郷に帰らなきゃいけない
それを 聞いて 仆はわずかな日を寶物にしょうと誓った
いけなかたね そういう場所が
なくなるくらいどこでも行った
おもいでという 化石に君が
なっていくのが怖かったんだ
小さなバック持って君が今
故郷に向かうゲットに切れる
二度と 二度と 振り返らないのは君の最後の優しさで
仆と 君の 短い物語 夢のままで 今終わった
忘れていうことを
大人というならば
このままなりたくない
ずっと忘れない
仆と 君が 確かに生きた日々何もそれに変わらないよ
だから 仆に 胸であの日は色あせないまま光る寶石
二度と 二度と 振り返らないのは君の最後の優しさで
仆と 君の 短い物語 夢のままで 今終わった
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