在这个渺小的城市,生活在这个时代
我们相遇的那个晴朗夏日
我们总是在看着明天
稍微的踮起脚尖
何时才能够靠近我们的梦想
但是那还是 很遥远的事
我们总是忙碌着
到忘却了最重要的事情的程度
何时才能够靠近我们的梦想
但是那还是 很遥远的事
第一次找到你的那一天
透明蔚蓝的天空无限的扩大
另一首
遠くまで続いてる 雲の流れをながめては
(眺望着延续至天边的流云)
君の前で泣けなくて 口笛を吹いてる
(在你面前忍着不流泪 吹起了口哨)
「いつまでもそばにいて」と
(“请你永远留在我身边”)
ひとことが言えなくて
(连这一句话都无法说出口)
あふれてく恋ごころよ せつない想いは
(满腔的恋心啊 试着让这痛苦的思念)
気づかれぬように 宙に消えようとして
(在不被察觉的情况下 将它在宇宙中消失吧)
そしてまた ホッとするような
(然后我会再以 如同已经释怀般的)
せいいっぱいの笑顔で
(强挤出来的笑颜)
君を見送るよ
(来目送你)
さよなら アリガトウ
(再会了 谢谢你)
それぞれのこれからは どんなふうになっていくのかな?
(今后各自将会变的如何?)
そんなことを考えて 夕暮れを待ってる
(思考着那样的问题 等待着傍晚的来临)
いつかまたきっと会えると
(“总有一天一定能再见面的”)
信じてみたいけれど
(虽然我试着相信着)
ふるえてる恋ごころよ 悲しき別れは
(颤动的恋心啊 悲痛的别离)
始まりの日から とうに近づいていた
(自开始的那一天起 早已接近了)
君とここにいれることが わかりあうことが
(能与你在这里相处 相知相惜)
うれしくて こわかったよ
(让我又高兴 又害怕啊)
誰にも話せない こんな秘密を
(无法对任何人说出的 这秘密)
心の奥に隠したまま 育てていきたくて
(想将它好好地隐藏在心底深处 培育)
恋ごころよ かなわぬ想いよ
(恋心啊 无法达成的思念啊)
生まれて初めて こうもひとを好きになり
(自出生以来第一次 如此地喜欢上一个人)
君がまだずっといるような
(就像是你还一直在我心中般)
まぼろしを今も
(你的幻影至今)
胸に感じているよ
(仍可以在心中感觉到啊)
恋ごころよ 朱(あか)くなる空よ
(恋心啊 逐渐染红的天空啊)
やがて雲は切れ 夕闇につつまれ
(不久云儿将消散 笼罩在暮色之中)
明日はまたやってくるけど
(虽然明天将会再来)
君がいない町は 少し広すぎるよ
(但是没有你的街道 未免太宽广了些吧)
「もう一度あいたい」
(“想要再一次见到你”)







